入浴剤の薬用の意味って?オススメも紹介!

   

お風呂は大事!

お風呂って良いよね。

なんか最近はバスタブにお湯入れて入る女の子が減っているとか聞くけど、もったいないなーって思うよ。

だってお風呂って気持ちいいのはもちろん、美容にも良いって言うでしょ?

毛穴とかの汚れはシャワーでは落ちにくいし、お風呂にゆっくり浸かる事で血行も良くなるしね。

血行って冷え性とかダイエットとか女の子には大事なものだし。

 

で、お風呂で大事なものっていったら入浴剤。

おなじお風呂に入るのでもどうせなら効果的に入りたいし、わたしは毎日入浴剤を入れる派だったり。

でもこの入浴剤、選ぶ時にどれを選んだら良いのかわからなくない?

効果が無いよりは効果があった方が良いけど、その効果があるやつの選び方ってあるのかなって。

という事で調べてみたよ。

 

 

大事なのは薬用!

入浴剤をいろいろ見ていると、なかには薬用って買いてあるのがあるよね。

なんだか効果ありそうだけど、どういう意味なのか調べてみた。

 

そもそも入浴剤っていうのは、Wikipediaを見ると

入浴の際に風呂の浴槽内の湯の中に投入する物質のこと。固体のもの、粉末のもの、液体のものがある。

って書いてあるのね。

これって入浴剤そのものにはお風呂に入れるものっていう意味しかないってことじゃない?

 

で、薬用というのは薬という字が入っているけど医薬品ではないみたい。

まあ医薬品ってお医者さんとかで貰う治療を目的としたものだから当然といえば当然なんだけど。

 

だったら薬用ってなんなの?って話しなんだけど、医薬部外品の事をいうことが多いんだって。

医薬部外品というのは医薬品と違って治療を目的としたものじゃないけど、効果や効能に有効な成分が一定量入っていますよって厚生労働省に認められているものなんだって。

 

よくさ、〈疲れが気になる方に!〉なんて書いてあるけど、なかには疲労をとる効果がありますとは書いてないものもあって。

これは薬用、医薬部外品じゃないから効果や効能とは書けないからなのね。

 

つまり、入浴剤を選ぶのにも効果があるのを選びたいなら薬用って買いてあるのを選ぶ方が良いみたいだよ。

 

 

薬用でオススメの入浴剤!

そして私が薬用の入浴剤でオススメなのがこれ。
ホッタタブ重炭酸湯
北川景子ちゃんが雑誌で愛用しているって紹介してたから知っている人もいるかな。

汗をかきたいから使ってるって書いてたけど、ほんとにめっちゃ汗が出るんだよね。

もちろん個人差はあるけど。

 

それに、薬用だから効くってちゃんと書いてあるのも嬉しいんだ。

今見てみても、肩こり、腰痛、疲労回復、冷え症、神経痛、リウマチ、痔、産前産後の冷え症、うちみ、くじき、あせも、しもやけ、荒れ性、ひび、あかぎれ、にきび、しっしんに効くって買いてあるし。

 

冷え性やにきびって悩んでいる人も多くない?

さすが薬用ヤバイ。

 

リピーター95%とか書いているし、それだけみんな気に入っているってことだよね。

わたしも友達とかに使ってみ?って何回分かあげたりするけど、みんなヤバイっ気に入ってるし。

本当にオススメだからぜひ試してみてね。
ホッタタブ重炭酸湯

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